気の向くままに趣味三昧

気が向いた時にゲームなり映画なりを楽しんで、
その日その日に思った事・感じた事を書き綴っていくだけの日記

その時その時に、思ったことを書きなぐっているだけなんで
誤字脱字や、文章としておかしな部分があるけど
おおめに見てください

ゲームプレイ日記などに関してはネタバレを含んでいます。
ネタバレしている記事に関しては基本的に、
続きの方に記載しているので
ネタバレを気にする人は続きを読まないようにお願いします。

カテゴリ:日記 > うんちく

ゲームパッドの話で、
「ゲーム開発している人が箱コン前提で開発しているわけがない」
と断言している人がいたんだけど、
その箱コン前提で開発しているという認識自体が間違っている。

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確かにPCでゲームしたりしながら配信したり、
動画見たりするならi7とメモリ16GBくらいは最低欲しいって話は聞くが

YouTubeみたりネットサーフィンしたりするくらいなら
i3とメモリ8GBで十分って情報も自分はよく目にする。
場合によっちゃi3より下のCeleronやPentiumでも十分って話も聞く。


それなのにネット見たり動画みるだけでi7や16GBじゃないと駄目って
みんなが言ってるって思い込んでいるのは完全に
情報にバイアスがかかってる気がする。

それから、本当にそのスペックが必要かどうかは
自分で一度PCを入手してみたらわかると思うんだよね。


まず自分の予算で組めるPC、買えるPCを買ってみる。
それで不満が出るなら、ランクが上のCPUやらメモリやらグラボを買えばいい。
不満がでないなら、そのスペックで十分足りているって話。


そういう、ネットや動画見るだけならi3でも十分、
Celeronでも十分、Pentiumでも十分って情報を見なかったことにして
i7じゃないと駄目って思い込むのは、
入手した情報に対して、
「もし満足できなかったらどうしよう」
という不安からくるバイアスががかかってるんだろうなって思った。

つか、その用途でまともに動かないような製品を
IntelやAMD、その他PCパーツメーカーが
作って販売するわけ無いだろう。

まあ、こういうの書いてても
i7&メモリ16GB以上じゃないと駄目って思い込む人も多いんだろうな。
まあ、あれだ、「百聞は一見にしかず」。
使ってみないことには自分で必要なPCスペックなんてわからんでしょ。

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